

真剣に住みやすい川口を作るプロジェクト
市民の命と暮らしを最優先

市民の命と暮らしを守る市政へ
住民税が「巨大プロジェクト」に吸われている現状を変える
1.川口駅改修工事 431億円 (調査費だけでも1.5億円/年)
2.市立美術館の年間維持費 1.6億円 (建設費だけでも既に49億円)
これらは市民生活の課題が未解決のまま進められてきました。
市民は「駅前より、生活を先に良くしてほしい」と感じている。
だからこそ、住民税を“本来の市民生活”に取り戻す市政が必要。
住民税は「市民の命・安全・子育て」のために使われるべき!
その当たり前を「今の川口」で実現できていません!
住民税を取り返す!
そして、
市民が払った税金を実際に市民が体感できる施策へ最優先で投じる
「市民の命と暮らしへ」優先順位を取り戻す市政へ
5つの重点政策
1.密集市街地50年問題の未解決
—市民の命を守る投資へ
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昭和のミニ開発が残した「木造密集・細街路・行き止まり道路」
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危険なのに改善が遅れてきた最大の理由は「政治の優先順位」が駅前・大型事業に寄りすぎた
● 密集市街地・全面解消「10か年プラン」
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危険度の高い地域から順に「道路拡幅・行き止まり解消」
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「老朽家屋の除却」
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「防災ポケットパーク整備」で避難空間を確保
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建替え補助を強化し「不燃化率」を劇的に向上
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住民税は最初に「命を守るインフラ」に使う
2.子育て・教育に住民税を投資
—川口を南部 No.1 子育て都市へ
人口60万人の都市なのに「保育・学校・放課後のキャパ不足」が続くのは「投資の順番」が間違っているから
● 駅前に保育園ターミナルを創設し待機児童のムラの改善
● 保育士の家賃補助・待遇改善で待機児童ゼロへ
● 小中学校の教室不足を解消する校舎増築
● 「放課後児童クラブ」の定員拡大・質向上
● ICT教育で学力格差を縮小
● 市内すべての体育館に冷暖房の完備を
駅に431億円かける前に、子どもたちに投資しよう
3.西川口を「浄化のまま放置」せず「再生フェーズ」へ
かつての歓楽街 → 違法風俗 → 浄化 → 空洞化 → 多文化集住 このまま「野ざらし」にすれば再び治安が悪化する
●「多文化コミュニティセンター」で共生支援
●「防犯カメラ・街灯」の重点整備
●「生活ルール」を多言語で共有
●「国際フード&カルチャーの街」として再生
住民税は「日常の治安と安心」にこそ使うべき
4.市内全域を「15分で暮らせる街」へ
—駅前偏重からの脱却
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川口駅ばかり再開発しても、市全体は豊かにならない
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「鳩ヶ谷」「東川口」「新井宿」「芝」「戸塚」…すべての街を底上げする
●「サブセンター整備」で生活サービスを分散
●「自転車レーン」「シェアサイクル」を大幅拡大
●「商店街DX」支援(キャッシュレス・EC・SNS発信支援)
●「公園・公共施設」を世代交流の拠点にリノベ
税金は「日常が便利になる施策」に振り向けるべき
5.DX × 防災で住民税を「本気の安全」に変える
●「市役所手続き」をオンライン化(多言語対応)
●「河川水位・雨量・避難所混雑」をリアルタイムで可視化
●「商学校・公民館」を災害時のエネルギー拠点へ
災害時の駅「一駅の利便性」より「命を救う仕組み」が必要
興味を持っていただけたら、
次は、私の話を聞きにきてください。
一人一人の想いや、言葉が力になります。



政治への取り組み
2026年1月
国民 市民に寄り添った政策実現のため、
立憲民主党 を離党 。
あらゆる政党、団体、宗教、にとらわれることなく市民の為の政治活動をするため
『真剣に住みやすい川口を作るプロジェクト』を始動
意見交換
街頭演説、意見交換会などで皆様とお会いできる機会を増やしてまいります。
こちらのホームページの方でも、より多くの皆様の意見をうかがえるように、今後は機能も増やしてまいります。
一緒に参加する
皆様と共に取り組めることを積極的に計画してまいります。
coming soon
私、まつうら玄嗣とは、
川口市の下町で歯科医院を経営している歯科医学博士です。
まずは私のことを少しだけ知ってください。



どんな想いがあるのか
地域医療を通して
私は20年以上、歯科医師として地域医療に従事してまいりました。
そして、行政改革による高齢者医療費負担金の増加と、それによる実際の高齢者の現実を目の当たりにしてきました。
現実の高齢者、独居老人の生活、声に触れることで、私はこの国の未来への不安と、政治への不信を感じました。
そして、その原因、問題を変えたいのであれば、「自らが学び、立ち上がれ」と私が敬愛する恩師より目を覚まされました。
何を目標として
子供達に希望を持てる未来を
私たちは一人の人間として、国民として、この国の宝である「子供たち」に希望が持てる未来を託すことは責任であると考えます。
「失われた30年」による負の遺産を見直し、声を上げなければ変わらない「現状」・「現行の政策」・「子供達の教育問題」。
希望が持てる未来こそが国力を回復し、問題の本質である「少子高齢化対策」につながると考えます。
何を変えていくのか
国民の生活に目を向ける
この国の政府与党は、国民の現実、生活に対して向き合ってこなかったと私は感じています。その結果の「失われた30年」です。
現実の街の声、弱い人たちの声を届ける。
私は歯科医師として、患者様一人一人の声を通じ、その方の病や現実の生活と向き合い、治療をし続けています。
この国に必要なのはそれと同じです。この国の政治、仕組みに関しての治療をしていきたいと強く決意しています。





